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スマホでミクロの世界が楽しめる!最大800倍率のマイクロレンズ「microHunter」がキャンペーン終了間近

machi-ya

author kotoha ozawa
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スマホでミクロの世界が楽しめる!最大800倍率のマイクロレンズ「microHunter」がキャンペーン終了間近
Image: KaraSeed Ltd

スマホだから記録も簡単だよね。

姉妹サイトmachi-yaでお得なキャンペーンを実施中の「microHunter」は、スマホカメラのズーム機能と掛け合わせることで最大800倍の世界を覗ける超マクロレンズ

カードサイズのケースに収まり、ピタッとくっつけるだけのお手軽仕様なので子どもたちと自由研究も簡単に楽しめそうですよ。

まもなくお得な先行販売が終了となっていたので改めて機能などをチェックしておきましょう!

Video: KaraSeed Ltd/YouTube

800倍の世界をスマホで手軽に

ミクロハンター6
Image: KaraSeed Ltd

魚眼やカラーフィルターなど多くのスマホ用追加レンズはクリップで固定するタイプが主流ですが、「microHunter」は独自開発の吸着ナノパッドによりグッと押し付けるだけでセットが可能。

そのためレンズにも優しく、汚したり傷つけることなく繰り返し装着ができるそうですよ。

ミクロハンター9(1)
Image: KaraSeed Ltd

レンズ単体での倍率は約100倍とのことですが、スマホ側のズーム機能を併用することで最大800倍まで拡大が可能とのこと。

上の動画はオシロイバナの花粉を撮影している様子ですが、かなり鮮明に写っていますね。画面タッチでのピント合わせも機能するようなので使い勝手は良さそうです。

ミクロハンター6
Image: KaraSeed Ltd

カメラ機能を使って見ているのでそのまま写真として記録も可能。

どんどん撮影して出力すれば簡単い観察日記が作れるので子どもの自由研究にはピッタリな製品かもしれませんね!

身の回りのモノをどんどん写してみたくなりそうです。

レンズの仕組み

ミクロハンター
Image: KaraSeed Ltd

「microHunter」 自体も極小で薄さ3.2mm、重さもわずか0.4g

専用ケースもミクロ撮影をするための装置となっており、自然光やスマホライトを効率よく取り込み明るい映像で楽しめるそう。

ミクロハンター4
Image: KaraSeed Ltd

レンズ自体を小さく作るには構造をシンプルにする方が簡単。

ですが「microHunter」では複数レンズを3.2mmの中に収める高度な設計を採用することで歪みやボケを抑え、卓上顕微鏡に匹敵する光学性能を実現しているそうです。

ミクロハンター8
Image: KaraSeed Ltd

貼り付けるだけのシンプル構造のため汎用製は抜群。

ケース装着時はその限りではありませんが、市場に流通する多くのスマホに対応できるのも特長ですね。

控えめな30倍仕様も

ミクロハンター11
Image: KaraSeed Ltd

「microHunter」には紹介した100倍用と30倍用の2種類がセットになっています。

100倍だと撮影距離が短いのがメリットでもありデメリットにもなりますが、

ミクロハンター12
Image: KaraSeed Ltd

30倍だと撮影距離が長くピントの合う範囲が広いので使い分ければマクロ撮影が捗りそうですよ。


スマホでミクロの世界が楽しめる!最大800倍率のマイクロレンズ「microHunter」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてお得なキャンペーンを実施中。

執筆時点では販売予定価格から500円OFFの7,178円(税・送料込)からオーダー可能でした。

ぜひキャンペーン終了前に下記のリンクから詳細をチェックしてみてくださいね。

>>スマホが卓上顕微鏡に⁉︎好奇心を刺激するマイクロレンズ「microHunter 」

Image : KaraSeed Ltd

Source : machi-ya, YouTube

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