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冬のお風呂上がりでも冷たくない。吸水性と使い心地を両立した柔らかい珪藻土バスマット

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author kotoha ozawa
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冬のお風呂上がりでも冷たくない。吸水性と使い心地を両立した柔らかい珪藻土バスマット
Image: テクノゲートウェイ株式会社

珪藻土バスマットは吸水性はいいけど、硬くて冷たくて割れるからなぁ…。

そんなデメリットを解消した、柔らかい珪藻土バスマットもちサラ」が姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中でした。

肌触りの良いカバーに粉末状の珪藻土を組み合わせることでこれまでの課題を解決したそうです。

お得な先行販売も終了間近となっていたので改めて特長をおさらいしておきましょう。

病みつきになるもちもちサラサラ感?

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

珪藻土マットと聞くと、厚みのある硬い板を想像する方も多いのでは?

「もちサラ」は、珪藻土マットの吸水力と布製バスマットの柔らかさのいいとこ取りをしたバスマットとなっているようです。

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

カバーには、ソフトストレッチダンボールニットという素材を採用。

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

空気の層ができる構造により厚みと軽さを両立させることで、触った時のもちもち感や生卵を落としても割れないほどの柔らかさになっているんだとか。

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

「グリッド」と呼ばれるインナーは、粉状の珪藻土にシリカゲルにミョウバンや酸化亜鉛を加えて特殊な不織布に封入したもの。

珪藻土だけでは物足りなかった抗菌力をプラスすることで、毎日の洗濯の手間を減らしながらも快適に使えるんだそう。

硬くないから扱いやすい

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

脱衣所では裸足になりますが、硬いマットに足の指をぶつけて痛い思いはしたくないですよね。

その点、布と同じように扱える「もちサラ」はケガの恐れが大きく減るので安心かも。特に高齢の家族や小さなお子さまのいる家庭では大事なポイントかもしれません。

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

柔らかいマットなので多少の段差は問題ないとのこと。

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

重量も板状珪藻土マットと比べると約1/6の軽さになるため、移動や保管も手軽。

使わない時はピンチハンガーに吊るしたり畳んで保管したりと省スペース化が可能で、板状マットのような倒して割れる危険もないのが良いですね!

お手入れも簡単

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

「もちサラ」の強みの一つが洗濯の手軽さ

インナーを取り出してカバーを洗うだけなので、大きなバスマットほどかさばりません。

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Image: テクノゲートウェイ株式会社

カラーは11色とバリエーションも豊富。いずれもインテリアにも合わせやすそうな落ち着いた色合いですね。

なお、一般販売の際には色数が絞られるそうなので気になる色がある場合はキャンペーン中に購入するのがおすすめかも。


珪藻土なのに柔らかくてもちもち触感なバスマット「もちサラ」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてお得なキャンペーンを実施中。

執筆時点ではMサイズが11%OFFの3,987円(送料・税込)からオーダー可能でした。

キャンペーン終了間近でしたので気になった方は下のリンクから詳細をチェックしてみてください!

>>珪藻土なのにもちもち!?洗濯できる珪藻土マット「もちサラ」

Image: テクノゲートウェイ株式会社

Source: machi-ya

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