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イヤホンの中にイヤホン? スタジオのような防音性を実現したカナル型イヤホン「T3-02」が登場

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イヤホンの中にイヤホン? スタジオのような防音性を実現したカナル型イヤホン「T3-02」が登場

パソコンやスマートフォンなどで音楽を聴くことが主流となっている今、音楽の本当の感動を届けるためには、 ヘッドホンやイヤホンが最後の砦になると言えるかもしれません。

今回、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーンを開始したTAGO STUDIOの「T3-02」は、究極のナチュラルサウンドを実現するカナル型イヤホン。必ずしも静かではない屋外での使用を想定して、レコーディングスタジオにも用いられる「BOX-IN-BOX構造」を採用しています。

遮音性の高いこのイヤホンがあれば、究極のナチュラルサウンドをいつでもどこでも気軽に楽しむことができます。

レコーディングスタジオならではのイヤホンを

スタジオ
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群馬県高崎市と作曲家・音楽プロデューサー多胡邦夫氏が立ち上げたプロフェッショナルレコーディングスタジオ「TAGO STUDIO TAKASAKI」。

一流レコーディングエンジニアやアーティストの要望や意見を集められるレコーディングスタジオとしてTAGO STUDIOは、携行性に優れたカナル型イヤホンで究極のナチュラルサウンドを実現できないか、と考えました。

気軽に
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より多くの人に、気軽に究極のナチュラルサウンドを楽しんでほしい」という想いから開発されたのが、「T3-02」なんです。

外環境での使用に必要な要素

外環境
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「T3-02」は、屋外での使用を想定しています。屋外だと、周囲の雑音が気になったり、音漏れに配慮する必要がある場合もあります。

そういった環境においては、高い遮音性能を有するイヤホンであることが重要な要素となります。

レコーディングスタジオの防音性能をヒントに

遮音
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レコーディングスタジオの防音性能は非常に高く、スタジオ内の音の漏れを防ぎ、外の雑音が一切聞こえない静けさが求められます。

そして、このレベルの防音性能を実現するために、部屋の中にもう一つ部屋を浮かせる浮遮音構造、「BOX-IN-BOX構造」と呼ばれる建築構造が用いられています。

コアユニット
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「T3-02」はこの「BOX-IN-BOX構造」をイヤホンに応用。

イヤホンの中にもう一つのイヤホン(コアユニット)を設けることによって、遮音性能を大幅に引き上げることに成功しました。

最後
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設計、デザイン、チューニングにおいても「持ち歩く、究極のナチュラルサウンド」が妥協することなく追求された「T3-02」で、本物の音を実感してみてはいかがでしょうか。


「T3-02」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにて、キャンペーン実施中。執筆現在では、限定97個まで10%オフの37,714円からオーダー可能です。詳細は以下のリンクからチェックしてみてください。

>>「T3-02」のオーダーはこちらから

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Source: machi-ya

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